歌う寺嫁 さちこの つれづれ精進茶和日記

sachikoa.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:健康( 62 )

官足サロン vol.1

わたしが2年半通っている官足法の先生
アオキタカエさんによる官足サロン。

わたしもスタッフとして参加してきました(^-^)/
 
e0239118_12125991.jpg
須坂市にある満龍寺さんの清々しい本堂で、広々とみんなで足もみです。
e0239118_12211229.jpg
とにかく痛いことで有名な官足法。
この地獄絵図のような官足マット!
みんなおそるおそる乗ってみますが、周りで応援したり笑ったりしてくれる人がいると、
意外と渡り切れるものです!
e0239118_12214429.jpg
↑初めての方もこの通り!
e0239118_12261187.jpg
↑あまり力を入れなくても、ツボの奥まで押せる便利グッズの使い方を教えてもらったり
e0239118_12273651.jpg
↑官足マットを使って細かく丁寧にしこりをつぶす方法を教えてもらったり
e0239118_12290286.jpg
↑初めての方同士でやってみたり!

わたしも3時間マットを踏み続けましたが
もう体がポカポカを通り越して暑いくらいで
夜までずーっとポカポカしていました(^-^)

官足法は足裏から太ももまでの血流をよくして
体全体の健康を整えます。

それはそれは痛いのですが(笑)、
大勢でやっていると痛すぎて笑えたり、
痛みを共有して仲良くなったり、
なんだか心身ともにすっきりして帰るということが多々あります。

次回は1月15日 @満龍寺です。

どうぞお気軽にお越しください。
(詳細はまた改めて!)



[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-12-15 12:35 | 健康 | Comments(0)

定期検査

e0239118_12363646.jpg

今日は3ヶ月に1度の定期血液検査でした。
総合病院はいつもすごく混むので、
今朝はオープン前のラーメン屋の行列に並ぶような意気込みで、早起きして出掛けました。
が、みなさん更に早く受付をされているので、結局待つハメに。
(相当な人気店。笑)

検査の結果は問題なし!
毎回、健康のありがたみを忘れないための戒めとなっています。

健康は
「食」、「運動」、「睡眠」、「休養」に加えて
「こころ」も重要な要素だなぁと
最近とても思います。

自分の明暗を知り、どちらも感謝して受け入れ、そのままを生きる。

小さなことを大切に
一日一日を少しずつ暮らしていきたいです。

#寺嫁#UC#退院して2年半#日々是好日#健康は宝物#カメラ散歩#風景に育てられる
[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-11-09 12:34 | 健康 | Comments(0)

リラックスは足から

ここ2年間官足法をつづけているわたしですが(今朝も早起きして自分でもみました。)、

ここのところ忙しい日々がつづき「誰かにもんでほしい。」と思い、

今日は長野市安茂里の爽夏風さんへ行ってきました。


ぽかぽかの足湯のあと、

つま先から足の付け根まで深~くもみほぐしてもらいました。



爽夏風の小宮山さんの手が

筋肉の奥深くまで届いているんじゃないかと思うほど。



わたしもだんだん眠くなってきて

意識はあるんだけど体は眠ってるような

不思議な感覚になりました。




爽夏風さんに来るといつも思うのですが、

施術中、確かに足をもまれているんだけど

ここにはまるで誰もいないような(じゃぁ揉んでるのはダレ?)

ひとりで海辺の砂浜で寝転がっているような心地よさに包まれます。




小宮山さんの気の消し方、ただ者じゃ~ないです。笑




足を揉んでもらっているだけなのに

全身全霊リラックスして脱力しました。



官足法とはまた違う奥深い「手技」に改めて感動した一日でした。



人の手って、いいなぁー。
[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-05-26 15:06 | 健康 | Comments(2)

潰瘍性大腸炎のカラクリシリーズ その4 煩悩との付きあい方&広島漢方

シリーズ最終回です。

前回、「煩悩に支配されない生き方とは?」ということでした。

わたしもまだまだ実験段階ですし、
煩悩自体、生きている限りなくなるものではありません。

というと
「煩悩とうまく付き合う生き方」と言ったほうがいいかもしれません。

「認められたい」
「大事にされたい」
「偉くなりたい」
「誉められたい」
「愛されたい」

などなど、潰瘍性大腸炎の発症につながる様々な煩悩。

なんといってもまずは、煩悩に「気づく」ことが何より大切です。

仕事や家事や勉強や育児に必死になっているとき
心身ともに疲れたとき
その心の元に上記のような思いがないかどうか。

動きすぎているとき
止まれない本当の理由は何か。

動きながらでもなんでも
自分を観察してみる。

そこに上記のような煩悩を見つけたら

「自分はこの煩悩エネルギーによって自分で自分を犠牲にしているんだな」

としみじみ味わうといいです。

そうしているうちに
自分でバカバカしくなってきて
煩悩エネルギーが減少していきます。
(不思議ですがわたしは本当にそう感じます。)

また、
この煩悩エネルギーは、実は
「自分のことしか考えていない」ことから
生まれます。

ということは
逆に
「人を思う」
ということへ意識を向けることでも
煩悩エネルギーを減少させることができます。

「いっしょにいてくれてありがとう」
「仕事を与えてくれてありがとう」
「あなたが笑顔になるように」
「あなたが成功するように」
「あなたがしあわせであるように」

と、相手のしあわせにフォーカスして生きる
ということ。

禅のことばに
「布施」
というものがあります。

「布施」にはいろんな種類があり
「和顔施(*わがんせ:人に笑顔を向ける)」や「眼施(*がんせ:人にやさしいまなざしを向ける」なども
布施です。
あたたかい言葉をかけるなどもあります。

実はこの「布施」。
自分から相手に与えるものではなく
自分から自分に与えるものであるとされています。

どういうことでしょうか。

相手にやさしいまなざしを向けているとき
自分の目はどんな目をしていますか?

相手に笑顔を向けているとき
自分はどんな表情をしていますか?

相手にやさしい言葉をかけているとき
自分の心はどんな気持ちになっていますか?

そうです。

自分の目はすでにやさしく、顔は笑顔に、心はやさしい気持ちになっているのです。

人に向けるのも自分に向けるのも同じ。
(「一如(:いちにょ)」と言います。)

煩悩は自分だけを愛するエネルギー。
布施は相互に愛するエネルギー。

どちらのほうが平和で安心な状態で
生きられるでしょうか。

わたしは、潰瘍性大腸炎を発症したとき
煩悩エネルギーで生きていました。

かえって自分は正しいことをしていると思うくらい
客観視ができない状態でした。
(いい経験でした。)


病気を治すためにいろいろなことを試し、
よりよい自分になろうと学び続け、
理想の自分を追い求め続けていました。
今のままではいけない、と。

落ち着いて自分を顧みることができるようになったのは、
広島スカイクリニックの漢方によって
症状が落ち着いたのもきっかけです。

それまでは人に言われた療法をなんでもやってみる、という姿勢でしたが、
初めて自分で主体的に選んだ薬が
広島漢方でした。

自分に自信を持って
人の目を気にせず
失敗してもいいや!と開き直り
人に迷惑をかけてもいいと自分を許しました。

今は症状が全くありません。

食べたいものもなんでも食べられるようになりました。

心を整えることの重要性も
しみじみ痛感中です。

自分の中の整理をかねて
同じ病の方への応援を!と思い
シリーズとして記してみました。

すべてわたし個人の感想なので
参考になるかわかりませんが
最後まで読んでいただき感謝申し上げます。

みなさんが、毎日少しでも気持ちよく過ごされますように。




[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-02-22 09:04 | 健康 | Comments(0)

潰瘍性大腸炎のカラクリシリーズ その3 煩悩エネルギー

「動いていないといられない」
「動きすぎて再燃する」
「だからといって、動かないでいると不安定になる」

という話のつづきです。

自己評価・自己肯定感が低い、というのが
そもそもの問題であるということでした。

この自分を否定するエネルギーは
実は仏教で言う「煩悩」であります。

「人に認められたい」
「認められることで自分の価値を保ちたい」
「成長したい(今のままではいけない)」
「結果を出したい」

という『欲望』。

それから
「自分なんて価値がない」
「怠けていたらいけない」
「仕事ができないとダメ」
「優秀でなければいけない」
と、自分をはね除ける『怒り』。
(*煩悩で言う怒りは、自分や相手をはねのけようとするエネルギーで、
一般的な怒りとは少し意味合いが異なります。)

煩悩はストレスの素となるエネルギーで、
必ず誰にでもあるものです。

そして、この煩悩エネルギーを燃料にして
頑張って動きすぎると、
アドレナリンが体を刺激して、強いストレスが生じ、
自律神経がくるいはじめます。

潰瘍性大腸炎は、自分の免疫が自分の細胞を攻撃するという
訳のわからない難病ですが、
自己否定による自己攻撃そのままの構図ではないでしょうか。

がんばることはいいこと、
がんばることはえらいこと。

そんなふうに教育されて育ってきたわたしたちですが、

「自分には価値がないから無理してがんばる」

のと

「自分には価値があるからますます楽しんでがんばる」

のとでは、全く意味が変わってきます。

誰にも評価されなくても
誰にも認められなくても
社会的価値なんてなくても
むしろバカにされるようなことでも

「好きだからがんばる」
「たのしくてしょうがないからがんばっちゃう」

というループが始まれば
煩悩エネルギーは減っていきます。

また、他の方法として「坐禅」を実行するというのも有効です。

わたしは足を組むことができないので
正座をしたり椅子にすわったりして行いますが、
目を半開きにして
呼吸を静かにして
「今、ここ」だけに集中し続けます。

最初は、
息が鼻を通って出入りする感覚を意識したり
体の内部の力が抜けるような感覚を感じたりします。

そうしているうちに
煩悩エネルギーがすーっと落ち着いていき、
この世に生まれたばかりのころのような、
なんの経験もしていないまっさらな頃の自分の命を思い出すような
そんな感覚になります。

坐禅の感じ方は人それぞれですが、
やってみると、
とても興味深いです。

坐禅に似た時間としては、
好きなことに集中する、というのもあります。

わたしにとっては
ピアノや歌だったり
編み物だったり。

「これをしているときは頭が真っ白になっている、夢中になっている。」
ということがあるといいと思います。

誰のためでもない
自分のための
自分が主役の
自分が軸の時間。

これによって、
無駄に動きすぎることに注ぐエネルギーが
少しずつ減っていきます。

長くなってしまったので、
さらに煩悩に支配されない生き方について、
次回、もう少しお話したいと思います。




[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-02-18 20:52 | 健康 | Comments(0)

潰瘍性大腸炎のカラクリシリーズ その2 自己肯定感

「動かないといられないのは、なぜ?」
「動くのをやめたら、どうなる?」

のつづきです。




仕事をしない、家事をしない、勉強をしない、努力しない、結果を出さない、、、。




こういう生活をしてみたらどうなるでしょう?



わたしはたちまち「心が不安定」になりました(-_-;)

自分には価値がないような
充実感がないような
前に進んでいないような
社会から取り残されたような
孤独なような
そんな気がしました。


人からの評価や意味付けによって
自分の価値を測っていたので、
それらがなくなると
途端に不安になります。



それはなぜか?




「自己評価が低い」からです。





自分で自分を認められない、
自分の価値がわからない、感じられないのです。



強いときは自己否定をするときもあります。




わたしなんてダメだ。
誰からも嫌われている。
能力がない。




と自然に感じてしまい、
自分で自分を否定してしまうのです。




これは実は、生まれてから今までの数十年の間に経験したことから学んだ
「自己防衛策」なのです。
(多くは幼少期の母親との関係から生まれます。)


傷つかないように
「どうせわたしは価値がないから」
「どうせわたしは嫌われてるから」
「どうせわたしは能力がないから」
「どうせうまくいかないし」
と自分をあらかじめ否定して
傷つかないようにしているのです。


自分で自分の価値を落とし
人からの評価によって価値を保とうと必死になり
動きまくる。

でも人からの評価にたよっていては
いつか
底が尽きてしまう。




ではどうしたらいいか?!




次回は仏教の視点も交えて
その辺を掘り下げたいと思います。



[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-02-15 20:07 | 健康 | Comments(0)

潰瘍性大腸炎のカラクリシリーズ その1 再燃のパターン

すべて わたし自身の体験によるノンフィクション洞察?!なのですが、
同じ病の人や、似たような状況の人のお役に立てればと思い、
ちょっとずつ文章にしていこうと思います。

言葉にできるまでに自分のなかで整理できるまで、何年もかかりました。

自分のことって、自分が一番わからないものですよね(^^)


シリーズその1では、
潰瘍性大腸炎の人に多い性格やパターンについてお話したいと思います。

自分を含め、同じ病の知り合いたちをみると共通することがあることに気づきました。

それは

「動くことが好き」

ということです。


「動く」の中には「仕事すること」「家事をやること
」「勉強すること」などが含まれます。

「動いてないと」「何かしていないと」じっとしていられない、不安、充実感が得られないと感じます。




でも、よく考えてみると、本当に「動くこと」が「すき」なのでしょうか?




「仕事しないと怒られるから」
「周りからの評価が下がるから」
「仕事がたまるから」
「いい点をとらないといけないから」
「親や先生や上司の期待にこたえないといけないから」
「きらわれたくないから」
「今のままの自分ではダメだから」
「成長したいから」




実は、こんな理由や気持ちが
心の裏に隠れていないでしょうか?

わたしはそうでした。

確かに動けば動くほど
周りからの評価はあがり
結果が残り
みんなが喜んでくれる。

そして、どんどん動いて、周りのために動いて、
大腸炎再燃・・・。

寝込むことで動くことに強制ストップがかかり、やっと止まれる。

でも、気持ちはまだ止まりたくなくて
仕事や家事や勉強のことが気になり
回復するとまた動きまくる・・・。

このループを繰り返す人が多いなぁと気づきました。



ここで大切なこと。



「動かないといられないのは、なぜ?」
「動くのをやめたら、どうなる?」



ということ。


次回は、ここについて深めていきたいと思います。





[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-02-14 21:19 | 健康 | Comments(0)

潰瘍性大腸炎のカラクリ

e0239118_23042799.jpg

今日は定期検診日でした。

入院した日から2年ほどたちますが
3ヶ月に1度、定期的に問診に行きます。

おかげさまで全く症状なく
元気に過ごすことができています。

今日は1年ぶりくらいに血液検査をしました。

ひとつも悪いところがなく
全く問題なし。

本当にありがたいことです。


この2年、
花を育てるように
一日一日を大事に過ごしてきました。

なんでもないって
本当に価値がある。

ありがたいことだと
毎日思います。

そして、なんとなく自己流ですが、
潰瘍性大腸炎のカラクリが解けてきました。

2年間体と心と向き合い
身をもって感じたことを
これから少しずつブログに書いていきたいと思います。

少しでも
今まさに同じ病に苦しんでいる人の
お役にたてたらうれしいです。

[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-02-09 22:59 | 健康 | Comments(0)

体と気持ち

e0239118_11314808.jpg


今日はご近所のおばあちゃんのお話。


わたしがお寺に嫁に来たときから


いろいろとお世話になっているそのおばあちゃんは


煮豆、漬け物、干し柿、しょうゆ豆、、、


と、なんでも上手に作るおばあちゃん。


どれもこれもプロ級の腕前です。





道端で会っては立ち話をしたり


明るいおばあちゃんは


今年で80歳!


先日、自転車で出掛けていく姿を見かけたら


なんと、「テニス」をしに行くとのこと!!


80歳でテニス?!


すごい身体能力です。


「足腰、具合わるいところないんですか?」


とたずねると


「立ったり座ったりするのは一苦労だけど、
テニスはできるの❗」


と。


お見事です。


楽しいことには体も若返ってしまうのですね。


最近、年配の方から勇気付けられることが続いています。


今日もおばあちゃん、


雪道を颯爽と自転車で出掛けていく姿をお見かけしました。


背中で物語るおばあちゃん。


カッコいいです\(^o^)/


転ばないように気をつけて!と


心の中で声をかけつつ


わたしも元気になるのでした。

[PR]
by SachikoAkimoto | 2017-01-19 11:20 | 健康 | Comments(0)

痛みは悟り!?

急な天候の変化で 体調をくずされている方も多いのではないでしょうか?

わたしも風邪気味で鼻声がつづいています((+_+))

ライブのために応急処置として抗生剤などを飲んだりしましたが

なかなか良くならず、体力&免疫力を高める漢方薬も飲んでいます。


が!しかし!


ここはやはり「官足法」の出番かなと思い、

昨日アオキタカエ先生の出張官足に行ってきました。

e0239118_10343224.jpg

これはタカエさんの使われている道具です。

一見かわいいように見えるけれど

なかなか凶器的な道具も交じっています。笑

そうです。激イタ足もみ官足法です。


今回は指など足先にだいぶ悪いものがたまっていました。

悪いところは痛いところ!

うぅ~!

わぁ~!

と声をもらしてなんとか痛みに耐えて終了。


でも、この「痛い」という感覚はとーっても大事なんです。

仏教にこんな逸話があります。



むかしむかしある村に、えらいお坊さんがいました。

村人たちから慕われていたお坊さんが、ある日隣の村に引っ越すことになり

村人たちはかなしんでいました。

ある日村人が、旅立つお坊さんに言いました。

「おしょうさま、わたしたちに何かいい教えを残していってください。」

するとお坊さんは、目の前にいたある夫婦の頭を両手に持って

ゴチン!とぶつけたのです。

夫婦は二人して

「痛たたたたっ~!!」

と叫びました。

お坊さんは

「それでよろしい!わっはっは!」

と言って隣の村へ旅立ちました。

おしまい。



という、わけのわからない話です。笑

このお話しのこころは

「わたしたちが悩み苦しむのは、いつも過去をひきずったり未来を憂えたり、心ここにあらずの時。
痛い!と思ったとき、人の心と体は、完璧に現在にいます。
過去の恨みや未来の心配など考えてる余裕もなく、今ここに瞬時に戻る。
今を生きる。これが大切!」


とのこと。


う~ん。確かに官足法の最中は無心に「痛い!」しか思っていない。笑


ひょっとしたら 今ここにこの体で生きていることを実感するのに

最高の療法かもしれませんね!?



そして 施術後は痛みに耐えた自分へのご褒美。
(↑これ、大事!)

e0239118_10501997.jpg

昨日はでんでん村での出張官足だったので

1Fのまいまい堂に寄って
e0239118_10505090.jpg
おいしいカプチーノをいただきました。

みんなで談笑し、いろんなおやつまでいただき、スッキリした心身にしあわせがしみました
(*´▽`*)

ついついインターネットやスマホなど、バーチャルに寄りがちな現代ですが

こうして体を感じて 人と会って 食べて笑って 

という体験は 

宝ものだなぁ~と思う一日でした。


余談ですが、

今回ニューアイテムをゲットしました。
e0239118_10543712.jpg

指もみシートです。
裏はこんな感じで
e0239118_1055449.jpg

足にも手にも使えます。
e0239118_10553740.jpg

けっこうぐーっと芯までツボに入る感じで、気に入っています。


長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました(´ー`)




秋元紗智子ホームページはこちら 
CDの試聴は こちら 
[PR]
by SachikoAkimoto | 2016-10-19 11:02 | 健康 | Comments(0)